急性および慢性損傷の革新的ケア

グラストンテクニックは、20数年前に米国でアスリートにより発案開発された専用の器具を用いて筋膜を擦り瘢痕化した組織を解きほぐし癒着した筋膜の可動制限を解放する施術法(器具補助軟部組織可動法/IASTM: Instrument Assisted Soft Tissue Mobilization)の先駆テクニックとして、全米2万人のクリニシャン(理学療法士PT・アスレティックトレーナーATC・カイロプラクターDC)に利用され、アスリートから高齢者まで目を見張る臨床効果実績をあげています。日本では、2011年以来400名のプロヴァイダーが輩出され、筋膜ブームの最先端を担っています。

最新情報
2014年10月01日
11月2日、大阪・淀川市民マラソン 救護ボランティア
今年も「大阪・淀川市民マラソン」のランナー救護にGrastonテクニックジャパンとして参加します。今年で4年目になります…    >>詳細を見る
2013年11月03日
救護ボランティアTeam GTJ @大阪・淀川市民マラソン2013
11月3日(日)14名のGrastonテクニッククリニシャンが ランナー救護のボランティアを行いました。 323名の…    >>詳細を見る